ベジライフ酵素粒を使ってみた体験レポート・感想

体験レポートを書くにあたって様々な飲み方を試してみました。
これからベジライフ酵素粒を飲み始める方の参考になると思いますので、是非自分に合った飲み方で試してみてください。

 

なかなかダイエットが成功できないという人は飲み方や生活習慣に問題があるかもしれないのでこちらのレポートが役立てば嬉しいです。

 

サプリメントは正しい知識の元で自分が本当に不足しているものを補う必要があります。
ベジライフ酵素粒は、適切で正しい食生活を基本とし、それにプラスして栄養補助食として使用することで、健康的にダイエットすることを期待できます。

 

酵素を飲むことによる効果

酵素食品を食前に飲むか、食後に飲むか色々悩んだのですが、一番おすすめなので『食間』でした。
普段の食事と置き換える場合は異なりますが、例えば、仕事が忙しくて食事を摂る時間がない!というときには、すかさずベジライフ酵素粒を飲むのもおすすめです。
結果的に食事を取れなかった分、粒で栄養を摂取できるので、せめてもの栄養摂取を素早くできます。

 

酵素粒は無臭無味で飲みやすい!

酵素粒はドリンクタイプと異なり、無味無臭なので、飲み込みやすかったです。
ドリンクタイプも飲みやすい味ですが、粒タイプは薬を飲むような感覚で水さえあれば飲めるので便利です。
サイズも、大きすぎず小さすぎずなので困りませんでした。

 

1日に4粒程度を摂取

当初4粒を朝食・昼食・夕食で3等分するか、どこかでまとめて4粒飲むのか悩みました。
飲む量を色々と悩んだ結果、2パターン化されました。
私の場合は、仕事が忙しく食事を抜くときが多かったので、食事ができないときに栄養補給がてら1回で4粒摂取する日が多かったです。
3食食事がしっかりとれるときは、朝と夜に2粒ずつ分けて食間に飲んでいました。

 

さらにこんなペースでの飲み方もありました。

毎食毎にベジライフ酵素粒を飲む方法

1日3食を腹八分目で抑えるために毎食毎にベジライフ酵素粒を飲む飲み方。

 

1食置換えダイエットとして飲む方法

夕食を置換えダイエットとし、夕食時にベジライフ酵素粒をまとめて4粒と、軽い食事を摂る飲み方。

 

このどちらかの飲み方で自分に合った飲み方をするのが良いと判断しました◎

 

「1」の飲み方は、若い頃のまま制限なく食べ過ぎてるな〜と自分で感じている方に向いているでしょう。
食事は腹八分目にしておかないと、年齢を重ねるにつれて過去と同じ量を食べていては必ず太ります。

 

ただ、“目の前にあると食べてしまう”と言う方ももちろんいると思います。
ですので、ベジライフ酵素粒を毎食食間に飲むことをおすすめします。
満腹感を感じましたので、腹八分目ですませられました。
※1錠で満腹感が出ない場合は、少しずつ量を増やしてみましょう。

 

「2」の飲み方は、明確な目標体重がある方におすすめです。
ベジライフ酵素液と同じように、1食置換えダイエットができます。

 

低カロリーな食事メニューを用意し、それと一緒にベジライフ酵素粒を1日分まとめて食間に飲むのもおすすめです。
こうすることで、少量の食事・低カロリーな食事でも満腹感を得られ、1食置換えダイエットと同じ状況を作ることができます。
※個人的に置換えは「夕食」をおすすめしますが、朝食時にバナナなどの果物と一緒にサプリメント摂取し、朝食時を置換えダイエットにしても良いと思います。

 

液体と粒の違い

●ベジライフ酵素液は・・・
食事換わりの飲み物。
酵素液単体で1食の代わりにできます。

 

●ベジライフ酵素粒は・・・
栄養補助食であるサプリメント。
食事と一緒に摂取するのが良いです。

 

※私は、これら2つを両方一緒に使うことで単体で使用するよりも変化を感じやすかった気がします。

 

ベジライフ酵素粒